沖縄県産100パーセント茶葉で作った健康志向のグァバ茶

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沖縄県産のグァバの葉を使用した、香り高く飲みやすくした焙煎グァバ茶をペットボトルにしました。ポリフェノール豊富な赤く透き通るグァバ茶で、血糖・血圧の高い方をはじめ、ダイエットをされている方など健康が気になる人に。さらに、ノンカフェインなので、お子様にも安心して飲んでいただけます。長寿で知られる沖縄に昔から伝わるグァバ茶を、手軽なサイズの「グァバ茶ペットボトル350ml」でお試しください!

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美味しく飲んで健康に、を広めたい

沖縄県うるま市にあるグァバ生産組合は、沖縄の太陽をたっぷり浴びた沖縄県産100パーセントの茶葉を使って、香り高く飲みやすいグァバ茶を製造し、全国のお客様に届けています。

グァバ生産組合を立ち上げた喜納さんは、大正15年生まれ。高齢になってからもスポーツに励んでいますが、50台後半に自身の体調不良を感じ、その時に健康を気遣って飲み始めたのがグァバ茶でした。

昔から沖縄では、自宅の庭木として植えられていたグァバの葉を、お茶にして飲む習慣がありました。しかし、徐々にその習慣も薄れ、お年寄りがその味を懐かしむほどになりました。

近年、グァバ成分の科学的な研究が進み、その効能が注目されていますが、グァバ茶の商品化に先駆けて取り組んだきっかけは、喜納さんがグァバ茶によって、自分の健康に自信が持つことができたからなのだそう。

沖縄の太陽の恵みを浴びて育つグァバ

グァバは亜熱帯の温かい地域で育ち、日本では主に沖縄で栽培されています。低木の木で手入れがしやすいため、高齢者でも栽培しやすく、重労働を要するサトウキビからグァバ栽培に転換する農家もいるそうです。それでも毎年、天敵であるカミキリムシの駆除に苦労します。グァバ生産組合は、できるかぎり農薬を使わない方針で、手作業での駆除を心掛けています。化学肥料を使用しない、沖縄の自然と太陽のめぐみいっぱいに育てる努力もしています。

グァバの実は、南国フルーツとして親しまれていますが、ここでは茶葉を専門に扱うため、栄養価の高い葉が収獲できるよう、あえて実が付かないようにしているそうで、新芽ではなく、茶の加工に適した青葉を摘んでいます。

ポリフェノール豊富で飲みやすいグァバ茶を目指して

グァバ生産組合では、組合に所属する専属農家が栽培した生葉を仕入れ、その日の気温や湿度を判断しながら、手作業で茶葉を加工します。

また、外部委託ではなく、自前の焙煎機で焙煎することにもこだわっています。独特の薬草のような臭いを抑えて、ほうじ茶のような飲みやすい仕上がりになるよう、丁寧に焙煎。製品化するにあたり特に苦労したのが茶葉を煮出す工程で、専門機関で分析を重ねて、グァバの栄養価を保てる最適な温度と時間を割り出しました。こうしてポリフェノール豊富で、透き通った赤色が美しいグァバ茶が完成しました。

手頃なペットボトルで始める、新しい健康習慣

ポリフェノールを多く含み、JAがその品質を認めるJAおきなわのロゴ入り「グァバ茶ペットボトル350ml」。

煮出す必要がなく、冷蔵庫に常備できるペットボトルは、これまでグァバ茶に馴染みのなかった方にもオススメで、特に350mlの飲み切りサイズは人気があります。

血糖値や血圧が気になる世代はもちろん、ノンカフェインなので、お子様にも安心して飲んでいただけます。ダイエットサポートとして、毎日の習慣に取り入れるリピーターも増えているそうで、長寿で知られる沖縄に昔から伝わるグァバ茶を、ぜひ「グァバ茶ペットボトル350ml」でお試しください!

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